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美味しいものと美味しくないもの

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同じものを食べていても美味しいと感じる人と、そうでない人がいます。そんな時、美味しいと感じれた人の方がもしかしたら幸せじゃないかと思う時があるんです。

人は贅沢になりがちです。ちょっと余裕があると、より良いものに目を向けてしまいます。

毎日美味しいものを食べてしまっては、その美味しさが普通になり、当たり前になり、感謝しなくなってしまうのではないでしょうか。

食べ物だけではありません。生きていくことすべてに言えると思います。

美味しいと思えた方が、楽しいと思えた方が、嬉しいと思えた方が素敵な人生を送れるでしょう。では、今、どのような状態にいたらそう思えるのか。ちょっと考えてみませんか?

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